生徒さんの都合で1日短縮して2週間コースを終了しました。

残業というか時間外授業もだいぶやったのですが、ログテーブルは完成しませんでした。
最初のころは、チエンソーの回転数も上がっていたんですが、だんだん回転数が上がらなくなりましたよ。

線にあわせて切るっていう作業の難しさですね。緊張感と慎重さが増したため、だんだんペースダウンです。
まあ、慣れてくれば、すぐに早くなりますね。人それぞれですが。

ロックノッチのマーク付け。(大工さんはワタリアゴというんですかね?)
IMG_0557.jpg
これは、ノッチの残り代が少なく(弱く)なったり、横方向に移動させたくないときに使います。

ノッチの仕上げ。
IMG_0558.jpg

ノッチのメス部のカット。
IMG_0563.jpg
手順ごとに説明して、見本をみせて、実技してもらって、メモを取って、ってやりかたになりました。
本人の希望ですから、時間がかかっても仕方ありませんね。

1日かかって完了です。
IMG_0565.jpg

ログテーブルはここまでで終了。
IMG_0567.jpg
これ、どうしましょうかね?丸太も2本余ってしまったし。
必要な方がいればお譲りしますよ。

生徒さんのノートです。
IMG_0564.jpg
1冊半くらい書き込んでありました。

希望でポスト(柱)作りの実習です。
IMG_0572.jpg
角材に製材しました。直線のスカーフが作れれば簡単です。

丸ノコでのカットです。
IMG_0575.jpg

ホゾの仕上げ。
IMG_0577.jpg

ホゾ穴の加工。
IMG_0578.jpg
下穴はドリルで掘ってあります。

完成。
IMG_0580.jpg
これも手順ごとに分解して1日かかりましたよ。

最終日は疑問点の座学です。
IMG_0583.jpg
勾配カットの墨付けや束の長さの説明をやってます。

日頃からログ雑誌を読んだりしていて、いろいろ疑問点があったようです。
それらを全部解決?してあげました。
マニュアル本には肝心のことが書いてないんですね。だから基本的な知識がないと読めません。応用が効きません。
だからボクラがいるんですけどね。



ところで、ログハウスは簡単だという思い込みがありますね。
作った人やログビルダーに聞くと、たいがい、そのようにいいますからね。

でも、実際に習ってみると、意外と綿密な計算の上に成り立っているということがわかってきます。
これでビビッてしまい、複雑、難解だと思い、混乱してしまうようです。

とはいえ、整理できてしまうと、実に単純で、いい加減な工法でもあるわけです。
経験者はこれを知っているので、先ほどのような答えをするんですね。
だから、あまり考えすぎなければ、ログハウスは作れるのですよ。

まあ、今回授業で理解できなくても、なんら問題ないです。すべて忘れてしまってもOKです。
もうログビルダーのお友達ができたわけですから。
(先輩ログスクールの先生も言ってますよ)

ボクの本業?はセルフビルド応援団です。困ったー助っ人erともいいます。
いつでも、どこでも手伝いに行きますよ。
費用は、酒と飯と経費だけです。

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ログスクールの実態 | トラックバック(0) |


池田
極端な話、建築ってこれでいいんですよ。
http://youtu.be/nqW3qbMnk3Y

ただ、より正確に、より効率よく。
そして報酬を頂くという行為が発生するからより丁寧にやらないとあかん訳ですよね。

ちなみにブロードアックスとチョウナ、どっちが早いですかね?


亀仙人
早く勾配カットまで進みたいですv-409

池田さん
あかじい
まあ、そうですがね。 セルフビルドはボクもそれでいいとおもうんですよ。

アッチでもホゾ組みあったんですね。それをアックスでやるってのは、ノッチと同じですかな。(ノコギリは日本式のようだったなあ。)
この方式では、日本の大工さんのほうが偉いね。



亀さん
あかじい
もう少しじゃないですか。 ガンバ!

今回の生徒さんは、細かいところにこだわりすぎのような気がしましたよ。 慎重すぎるのも考えモンです。



池田
フィンランド辺りで丸太組み工法が発達したのは、ホゾ組みなどの軸組み工法で建てても、空気が乾燥しすぎているために、施工後、グスグスになるからだという話を聞いた事があります。

日本人はなんていうか・・・追求しようとする姿勢というか、性分というか・・・。
大工に限らず、例えば最先端技術にしてもそうだと思うけど、職人気質っていうのかな?が、国民性の中に組み込まれてるような気がしますけどね。

あと、面白いのが、チョウナって古代エジプトの壁画にもありますよね。
4000年以上、ほとんど形を変えていない工具であり、それがどういう経路を辿って、この島国までたどり着いたのか。
いろいろと調べれば調べるほど深いですね。


池田さん
あかじい
まあいろんなこと知ってますねええ。

チョウナなエジプト発祥ですかあ。大陸から中国を通ったんでしょうね。
中国だったか朝鮮だったかの時代劇を見るとチョウナ使ってますね。押すタイプのノコギリもね。

チョウナで横に削るか、アックスで縦に削るか、オモシロイものです。
そういえば、カナダのビルダーがチョウナ使ってましたね。


v-10正倉院の三角に見える壁体の材は
のこぎりが なかった時代に 大口径の丸太を 8等分に割ったモノです

のこぎりが 発明されたのは 大工業界には画期的なことでした
以来大工業界は 合理化という名のもとに
手抜きがはじまったのですナァ

なんせ 木の癖を読むことなく 角材や板材が造れるようになったのですから

でも やっぱ 木造建築は 日本が世界一でしょうネェ

唐さん
あかじい
そうなのお? どうやって割ったんだろうねエエ。

いつもながら博学に感心しますよ。


池田
大工たちの名誉のために述べるならば、打ち割り製材ができる材料が枯渇したのが原因ですよ。
縦挽きの鋸が日本に入ってきたのは、鎌倉時代と言われてます。
その頃には、相次ぐ戦乱で、節のない、目の通った樹齢2000年くらいのヒノキも枯渇してたんですよ。
で、どうしてもケヤキを使わなくてはならなくなった。
そんな時にやってきたのが、縦挽きができる鋸だそうで。
飛鳥寺の天井裏に、横挽きの鋸で縦挽きに挑戦した跡が残ってるらしいですけどね。

ちなみに、西岡棟梁が、日光東照宮の事を「おいらんのかんざし」だと言われる理由ってもちろんご存じですよね?
総ケヤキだからですよ。
まぁ、ケヤキを使ってまで、あの要塞を築く必要があったのか?という問題も含めてね。
逆に言えば、東照宮の造営の頃に、良質なヒノキはまず入手できなかったでしょうけれど。

今はもっと最悪で、アフリカのケヤキを使って寺を建ててたりしますよね。
そこまでして寺を建てないとダメなんですかね?






-
割る・・ソリやあ経験してみれば判るけど、節なんぞ有ったら割れません、1000年、2000年経った材がまだ日本に沢山有った時代なんでよね、30~50年程度の木で角材を造ろうと一度試みましたが、節で止り、捩れますですよ。

チョウナは使い慣れない無理です、家の若い者に使わせてみても
音ばかり派手で削れません。


あたしはどうかって・・使えますが、長時間使えません
チョウナ筋んが衰えていますから、鍛えなおさないと!

池田さん
あかじい
つまり、2000年も経った目の通った桧なら割れたということですかね。

都合のいいときにノコギリが伝わってきたということかな。

???さん
あかじい
薪割りしてても、杉も節があったらわれませんやね。

チョウナ筋ですか。確かにそれは使えば、それが鍛えられますからね。
使わなければ衰えちゃうのね。まあ、仕方ないことですね。 でも昔の面影はあるんですね。笑 


池田
おそらく大陸でも、打ち割り製材に使える、節のない、目の通った材料が枯渇していたんだと思うんですけどね。
ヨーロッパにも縦挽きの鋸が古くからありますので、どっちが先に・・・というのは判りません。
そこまで勉強してませんからね。

チョウナもエジプトが起源とは限りませんよ。
レバノン杉を加工して「太陽の船」とかを建造していた訳ですから。
面白い事に、古代エジプトも、木材を加工する技術がなければ、あんな巨大な建造物を造る事ができなかった訳ですよ。
その材料の供給元が、地中海沿岸の小さな国だったようです。

いずれにせよ、必要に迫られて・・・というのがその理由のような気がしますけどね。
当時、日本から名も無き職人が大陸へ渡ったのかもしれませんし。


「手抜き」ってのは、相当誤解を招くんじゃないかと。


要は節がなくて、それなりに目の詰まって木目の通った木なら割れますよ。
逆にこういう木より、節がある木のほうが粘り強い家になります。
この話は逆木のするとなぜマズいのか?という話の時にもしたと思いますけどね。



たしかに 「手抜き」は極論でしたネ

しかし 大工の建築技術は すでに飛鳥奈良時代には完成され
鋸が 伝わったのは 大工社会にとっては 大きな合理化の始まりだったのは 間違いないことです

いまの大工さんも 電丸なしでは仕事がはかどりませんね
 
飛鳥 奈良時代は 屋根瓦が すべて銅版だったらしいです
足尾鉱毒で公害を作り出すたのが 銅の精錬です

あのあたりのヒノキ材がなくなったのと 銅の精錬で鉱毒公害がおこり
当時では 奈良の都にたたりが張り付いたと思って
京に都を移したともいわれておりますです

みなさん
あかじい
いやああ、興味深い話です。 勉強になりますよ。

古い時代の映画などを見ていると、自然と建物に目がいきますものね。
銅版がそんな古い時代にあったとは驚きです。もっとも刀もあったしね。


スバナ
??さんはあたしでした!

池さん、確かにケヤキの大木も国内では枯渇しました
最近のお寺は鉄筋コンクリートで造ってますよ、100年しか持たないのにね、基礎は仕方ないとして何を考えてるのと言いたいです。コンクリートも解体すれば昔のコンクリートとがんざいのコンクリートの
違いが体験できますですね。

300年経ったお寺の解体材を見れば判ります、一度使おうとしましたが、材として強度が無く止めました。

なぜヒノキなのかが、

スバナさん
あかじい
スバナさんということは、わかっていましたよ。

やっぱりヒノキがいいのですかね。

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コメント
この記事へのコメント
極端な話、建築ってこれでいいんですよ。
http://youtu.be/nqW3qbMnk3Y

ただ、より正確に、より効率よく。
そして報酬を頂くという行為が発生するからより丁寧にやらないとあかん訳ですよね。

ちなみにブロードアックスとチョウナ、どっちが早いですかね?
2011/11/02(Wed) 21:38 | URL  | 池田 #xw27v.Lk[ 編集]
早く勾配カットまで進みたいですv-409
2011/11/02(Wed) 22:14 | URL  | 亀仙人 #-[ 編集]
池田さん
まあ、そうですがね。 セルフビルドはボクもそれでいいとおもうんですよ。

アッチでもホゾ組みあったんですね。それをアックスでやるってのは、ノッチと同じですかな。(ノコギリは日本式のようだったなあ。)
この方式では、日本の大工さんのほうが偉いね。

2011/11/02(Wed) 22:52 | URL  | あかじい #-[ 編集]
亀さん
もう少しじゃないですか。 ガンバ!

今回の生徒さんは、細かいところにこだわりすぎのような気がしましたよ。 慎重すぎるのも考えモンです。
2011/11/02(Wed) 22:54 | URL  | あかじい #-[ 編集]
フィンランド辺りで丸太組み工法が発達したのは、ホゾ組みなどの軸組み工法で建てても、空気が乾燥しすぎているために、施工後、グスグスになるからだという話を聞いた事があります。

日本人はなんていうか・・・追求しようとする姿勢というか、性分というか・・・。
大工に限らず、例えば最先端技術にしてもそうだと思うけど、職人気質っていうのかな?が、国民性の中に組み込まれてるような気がしますけどね。

あと、面白いのが、チョウナって古代エジプトの壁画にもありますよね。
4000年以上、ほとんど形を変えていない工具であり、それがどういう経路を辿って、この島国までたどり着いたのか。
いろいろと調べれば調べるほど深いですね。
2011/11/03(Thu) 08:47 | URL  | 池田 #xw27v.Lk[ 編集]
池田さん
まあいろんなこと知ってますねええ。

チョウナなエジプト発祥ですかあ。大陸から中国を通ったんでしょうね。
中国だったか朝鮮だったかの時代劇を見るとチョウナ使ってますね。押すタイプのノコギリもね。

チョウナで横に削るか、アックスで縦に削るか、オモシロイものです。
そういえば、カナダのビルダーがチョウナ使ってましたね。
2011/11/03(Thu) 09:21 | URL  | あかじい #-[ 編集]
v-10正倉院の三角に見える壁体の材は
のこぎりが なかった時代に 大口径の丸太を 8等分に割ったモノです

のこぎりが 発明されたのは 大工業界には画期的なことでした
以来大工業界は 合理化という名のもとに
手抜きがはじまったのですナァ

なんせ 木の癖を読むことなく 角材や板材が造れるようになったのですから

でも やっぱ 木造建築は 日本が世界一でしょうネェ
2011/11/03(Thu) 16:12 | URL  | 唐 #-[ 編集]
唐さん
そうなのお? どうやって割ったんだろうねエエ。

いつもながら博学に感心しますよ。
2011/11/03(Thu) 17:45 | URL  | あかじい #-[ 編集]
大工たちの名誉のために述べるならば、打ち割り製材ができる材料が枯渇したのが原因ですよ。
縦挽きの鋸が日本に入ってきたのは、鎌倉時代と言われてます。
その頃には、相次ぐ戦乱で、節のない、目の通った樹齢2000年くらいのヒノキも枯渇してたんですよ。
で、どうしてもケヤキを使わなくてはならなくなった。
そんな時にやってきたのが、縦挽きができる鋸だそうで。
飛鳥寺の天井裏に、横挽きの鋸で縦挽きに挑戦した跡が残ってるらしいですけどね。

ちなみに、西岡棟梁が、日光東照宮の事を「おいらんのかんざし」だと言われる理由ってもちろんご存じですよね?
総ケヤキだからですよ。
まぁ、ケヤキを使ってまで、あの要塞を築く必要があったのか?という問題も含めてね。
逆に言えば、東照宮の造営の頃に、良質なヒノキはまず入手できなかったでしょうけれど。

今はもっと最悪で、アフリカのケヤキを使って寺を建ててたりしますよね。
そこまでして寺を建てないとダメなんですかね?



2011/11/03(Thu) 21:16 | URL  | 池田 #xw27v.Lk[ 編集]
割る・・ソリやあ経験してみれば判るけど、節なんぞ有ったら割れません、1000年、2000年経った材がまだ日本に沢山有った時代なんでよね、30~50年程度の木で角材を造ろうと一度試みましたが、節で止り、捩れますですよ。

チョウナは使い慣れない無理です、家の若い者に使わせてみても
音ばかり派手で削れません。


あたしはどうかって・・使えますが、長時間使えません
チョウナ筋んが衰えていますから、鍛えなおさないと!
2011/11/03(Thu) 21:24 | URL  |  #-[ 編集]
池田さん
つまり、2000年も経った目の通った桧なら割れたということですかね。

都合のいいときにノコギリが伝わってきたということかな。
2011/11/03(Thu) 22:04 | URL  | あかじい #-[ 編集]
???さん
薪割りしてても、杉も節があったらわれませんやね。

チョウナ筋ですか。確かにそれは使えば、それが鍛えられますからね。
使わなければ衰えちゃうのね。まあ、仕方ないことですね。 でも昔の面影はあるんですね。笑 
2011/11/03(Thu) 22:09 | URL  | あかじい #-[ 編集]
おそらく大陸でも、打ち割り製材に使える、節のない、目の通った材料が枯渇していたんだと思うんですけどね。
ヨーロッパにも縦挽きの鋸が古くからありますので、どっちが先に・・・というのは判りません。
そこまで勉強してませんからね。

チョウナもエジプトが起源とは限りませんよ。
レバノン杉を加工して「太陽の船」とかを建造していた訳ですから。
面白い事に、古代エジプトも、木材を加工する技術がなければ、あんな巨大な建造物を造る事ができなかった訳ですよ。
その材料の供給元が、地中海沿岸の小さな国だったようです。

いずれにせよ、必要に迫られて・・・というのがその理由のような気がしますけどね。
当時、日本から名も無き職人が大陸へ渡ったのかもしれませんし。


「手抜き」ってのは、相当誤解を招くんじゃないかと。


要は節がなくて、それなりに目の詰まって木目の通った木なら割れますよ。
逆にこういう木より、節がある木のほうが粘り強い家になります。
この話は逆木のするとなぜマズいのか?という話の時にもしたと思いますけどね。
2011/11/03(Thu) 22:57 | URL  | 池田 #xw27v.Lk[ 編集]
たしかに 「手抜き」は極論でしたネ

しかし 大工の建築技術は すでに飛鳥奈良時代には完成され
鋸が 伝わったのは 大工社会にとっては 大きな合理化の始まりだったのは 間違いないことです

いまの大工さんも 電丸なしでは仕事がはかどりませんね
 
飛鳥 奈良時代は 屋根瓦が すべて銅版だったらしいです
足尾鉱毒で公害を作り出すたのが 銅の精錬です

あのあたりのヒノキ材がなくなったのと 銅の精錬で鉱毒公害がおこり
当時では 奈良の都にたたりが張り付いたと思って
京に都を移したともいわれておりますです
2011/11/04(Fri) 04:52 | URL  | 唐 #-[ 編集]
みなさん
いやああ、興味深い話です。 勉強になりますよ。

古い時代の映画などを見ていると、自然と建物に目がいきますものね。
銅版がそんな古い時代にあったとは驚きです。もっとも刀もあったしね。
2011/11/04(Fri) 08:21 | URL  | あかじい #-[ 編集]
??さんはあたしでした!

池さん、確かにケヤキの大木も国内では枯渇しました
最近のお寺は鉄筋コンクリートで造ってますよ、100年しか持たないのにね、基礎は仕方ないとして何を考えてるのと言いたいです。コンクリートも解体すれば昔のコンクリートとがんざいのコンクリートの
違いが体験できますですね。

300年経ったお寺の解体材を見れば判ります、一度使おうとしましたが、材として強度が無く止めました。

なぜヒノキなのかが、
2011/11/06(Sun) 07:05 | URL  | スバナ #-[ 編集]
スバナさん
スバナさんということは、わかっていましたよ。

やっぱりヒノキがいいのですかね。
2011/11/06(Sun) 17:54 | URL  | あかじい #-[ 編集]
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